第5回日本健康フットサル連盟大会

  • 2016.04.11 Monday
  • 16:49
桜も満開となり、春の爽やかな風が吹く気持ちの良い4月10日に、第5回日本健康フットサル連盟大会を、開催いたしました 桜 桜 桜

今回は、6団体及び個人参加者とで総勢78名の多数の参加者と、50名ほどの観客で賑やかな大会となりました



13時ちょうどに、各チームが整列し、開会式を開始 マイク
主催連盟の江口理事長の挨拶の後、明石市長 泉様(瀧課長様代読)、明石市議会議員 尾倉様、寺井様、朝日新聞明石支局長 高松様、神戸新聞 明石総局長 武田様、明石サッカー協会 岡本専務理事様と多数の皆様に祝辞を頂きました
また、当連盟顧問 釜本邦茂様からの祝電を紹介し、当日お手伝い頂く審判の皆様を紹介して開会式が終了




A,B,Cの3面を利用して、A,Bリーグの戦いが開始
Aブロックでは、初参加の神戸松蔭女子大坂PAZと、昨年のチャンピョン CP神戸に個人参加頂いた連合チームの4チームで順位を争いました
サッカーサッカー
このブロックは、見ていて息をのむほどのスピード感があり、プレイしている選手の表情も真剣そのもので、迫力がありました

Bブロックは、FCレインボーA,B,なでしこチームと、たまっこクラブチームNAGOMIたまにじ連合の6チームで順位を争いました
こちらのブロックは、打って変わって和気あいあいと試合は進行し、所狭しと駆け回る選手やボールの場所に関係なくコート内を走り回る選手など微笑ましい風景が見られ、それを見守るご父兄様の大声援が熱を帯びて大盛況でした
サッカー
 
           
      Aリーグ                                                          Bリーグ
 
13時〜16時までの3時間は、あっという間に過ぎて閉会式
明石市議会議員 家根谷様の挨拶を頂いたのち、各リーグの優勝、準優勝並び3位、さらに日本健康フットサル賞の表彰式を行いました。
その後、連盟の杉山より大会の総評をしてもらい、連盟副理事 中川より閉会の挨拶をしてもらい無事に16時に終了しました
今後は、さらに参加チームを募り、フットサルの楽しさを伝えるとともに、障がい者や子供たちの健康促進、体力増強をサポートできる大会になればと考えております


 


 
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